さて、横田さんセミナー第2回目ですよ。

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<p><font face=”Arial”>今回も内容てんこ盛りな3時間強で、その内容の片鱗はツイッター上でもチラッと呟きましたが、今回個人的に一番目ウロコだったのが</font></p>
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<p align=”center”><font face=”Arial”><strong>「想定訪問者を決める」</strong></font></p>
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<p><font face=”Arial”>という点でした。具体的に誰に向けてのメッセージなのかを決めれば、ブログでもHPでもライティングがラクになり、メッセージも伝わりやすくなるとの事のようです。(この事は講義中何度も言及されてました。それだけ大事なことって事なんでしょうね)</font></p>
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<p><font face=”Arial”>実は私、この文章を見ればお分かりの通り、ライティングが非常に苦手でして、ブログ1本書くのも相当時間掛けているという実態があったりします。<br />
「メールだとそれほど四苦八苦しないのに、ブログだと何でこんなに時間掛かるんだろう。不特定多数の人が見る文章だから、どっか気持ち的に重圧感じているのかな?」と考えていたのですが、どうやらこの「不特定多数の人が見る」という意識がいろんな意味でライティングの妨害要因になっているのは、間違いなさそうです。</font></p>
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<p><font face=”Arial”>という訳で、今この文章を想定訪問者に語りかけるつもり書く事を実践しようとしているんですが、なかなか「不特定多数の人が見る」という意識が抜けず、やっぱり四苦八苦しているのでした。まぁこの辺は慣れの部分も大きいんでしょうけどね。</font></p>
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<p><font face=”Arial”>そして、今回はゲスト講師として「はたらく名刺」でお馴染み<a href=”http://www.bishamondo.com/”>美写紋堂・佐藤さん</a>の講演もありましたが、佐藤さんも「想定訪問者を決めたらHP作るのがラクになった」というお話をされていました。そっかー、皆さん実践してるのね。</font></p>
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<p><font face=”Arial”>そんな佐藤さんといえば、あのカブリものがトレードマークなのですが「そのカブリものを着用するにあたって恥ずかしいという気持ちはなかったのか?」という質問(ツッコミ?)もありました。</font></p>
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<p><font face=”Arial”>それに対する佐藤さんの回答は「恥ずかしいは恥ずかしいけど、このまま倒産して<span style=”BORDER-BOTTOM: #191932 thin solid; BORDER-LEFT: #191932 thin solid; PADDING-BOTTOM: 0.1em; BACKGROUND-COLOR: #1300fa; PADDING-LEFT: 0.1em; PADDING-RIGHT: 0.1em; COLOR: #f0f0f0; FONT-SIZE: 0.8em; BORDER-TOP: #191932 thin solid; BORDER-RIGHT: #191932 thin solid; PADDING-TOP: 0.1em”>お察し下さい</span>よりはまだ恥ずかしくないだろう」というものでして、私もLEDネームプレート光らせて街を練り歩くのが恥ずかしいとか言ってる場合じゃないな、と若干変な扉が開きかけたところで第2講はお開きとなったのでした。<br />
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